Power BIハンズオンセミナーの11月残席状況(11月22日開催):14席申込/18
Power BIハンズオンセミナーの12月残席状況(12月13日開催):13席申込/18
Power BIハンズオンセミナーの 1月残席状況(  1月31日開催):余裕あり
資料の事前準備や教室の大きさなど申し込み数によってセミナールームを広くするなどより良い学習環境を提供できればと考えております。
お早めにお申し込みいただけますと、状況に応じた対応が可能となっておりますの、ご協力いただけますと幸いでございます。

目次:

Power BI ハンズオンセミナーの概要

Power BIは、データを視覚化して、組織全体で洞察を共有し、アプリや Web サイトにその洞察を埋め込むことができるビジネス分析ソリューションです。Power BIでは数百ものデータソースに接続し、ライブダッシュボードおよびレポートでデータを活用します。また、Power BIは低コストで導入できるのもメリットの一つです。

本Power BIハンズオンセミナーではデータ分析の初心者様向けに、Power BIで何が出来るのか、様々な形式のデータの取り込みやデータ間の関連付け、解析結果の可視化などの操作方法をハンズオン形式で修得します。Power BIを初めてでも使いこなせるようにレクチャーします。Power BIのハンズオンセミナー終了後、自分自身でダッシュボードの作成まで出来る事をゴールとしております。

 

Power BI ハンズオンセミナーの対象者とは?こんな方におすすめです!

Power BIを導入済みの方
  • Power BIを導入したが習得する時間がない/Power BIを効率的に習得したい
  • Power BIを活用することでデータ分析費用を抑えたい方
  • Power BIを活用してレポートを作成することはできるが、Dax関数を使ったカスタム列・メジャーの活用方法がいまいち理解が弱い
  • Power BIのデータソースを何となく決定しているがアプローチが本当に正しいのか不安なので知りたい方
  • Power BIを使っているが体系的な知識・ノウハウを習得したい
Power BIの導入を検討されている方
  • Power BI導入に必要な仕組・組織は何かを明瞭にしたい方
  • どのようにPower BIを構築するのかを体験したい方
  • Power BIを導入前で検討段階にあり色々と相談してみたい方
  • Power BIなどデータ解析に興味ある

 

Power BIとは何か?

Power BIはMicrosoft社の多角的な角度でデータソースから必要なデータだけを取得、 加工、作成したレポートを社内などで共有するツールです。Power BIではマーケッターが独自のレポートを簡易に作成でき、かつインタラクティブな視覚化ができる機能を提供できます。

 

Microsoft社・Power BIの客観的な評価とは?

世界的なIT分野を中心とした調査・助言企業ガートナー社の2019年のレポートです(左リンクをクリックしてください:Gartner社 Febrary 2019レポートより)。ガートナーのレポートでは、12年連続で、マイクロソフトを分析プラットフォームおよびビジネスインテリジェンスプラットフォーム(BIP)のリーダーと示しています。なお、このBIPは、Micorosoft社のPower BIを指しています。

 

なぜMicrosoft社のPower BIはガートナー社に評価されるのか?

ガートナー社の客観的な評価によると、製品ビジョンや営業の際の使いやすさ、直感的なユーザーエクペリエンスの高さから高い評価を得ていると述べられています。

 

Microsoft社 Power BI VS Tableau VS QlikViewの違いとは?

Micorsoft Power BI Tableau QlikView
フリープラン
モバイル対応
導入費用
価格 ¥1,090(1P・Month) ¥51,000(1P・Year) ¥2,500,000〜
リアルタイム分析
MSとの連携
可視化スキル 容易に使える
プラットフォーム
完璧なグラフィックと可視化能力 セルフサービス分析ツール
高度な分析スキル R言語による
可視化が可能
SaaSクラウド 製品を提供 R言語ではなく、Pythonによるオブジェクトベース
クラウドへの連携 MS・Azureとの連携 Cloudプラットフォームとの連携 AzureやAWSなど SaaSクラウド製品を提供
ストレージ限度(Cloud) 10GB 500GB 100GB

 

Power BI無料と有料バージョンの違い

Power BIを個人で確認するだけならば、Power BI無料版でも役に立ちます。なぜなら、機能的にはPower BI有料版も無料版も大きなスペックに差がないからです。では、どういう場面でPower BI有料版が有効かというと、従業員や社員の方々との情報共有が必須の場合にはPower BI有料バージョンがお役に立ちます。具体的なPower BI無料版と有料バージョンの比較についてはPower BIハンズオンセミナーにて詳しくお話させてください。

 

Power BI の多様なメリットとは?

Power BIのメリット①:データを綺麗にビジュアライズ可能

データを見やすくできるPower BIを活用することにより、データの活用からインサイトを発見までの一連の流れが格段に早く行えるようになります。

Power BIのメリット②:他のBIツールよりも格段に安く機能性も高い

Power BIは、Microsoft社が開発したクラウド型のBIツールです。クラウドで活用できるため、ネット環境があればどこでも簡単に活用可能です。しかも、Tableauでは年間51,000円/人~やQuikView年間2,500,000円~の相場に対して、Microsoft社のPower BIでは1,090円と価格面のメリットを享受出来ると言えます。

Power BIのメリット③:手作業が必須だった業務を自動化できる

毎回エクセルなど手作業をしていると、1回の時間は少なくても、積み重なると大きな時間を費やしていることになります。Power BIを活用すれば、マクロを活用する手間がなくなり、データを最新のものに更新するだけです。もちろん、データを手作業の場合では少し手作業が入ります。しかし、Power BIにてデータを自動的に更新できる仕組みまで構築すれば、レポートの作成作業はなくなります。

Power BIのメリット④:Power Queryにてデータが共有できる

Power BIでは、データを自動的にインポートでき、エクセルを読み込まずして容易に並べ替えることができ、フィルターや変更までできます。これらの作業にマッケーターは、10年前では相当の時間を要していた作業だったのではないでしょうか。

Power BIのメリット⑤:エンジニアでなくてもアクセスが容易

従来では難しいとされた操作がPower BIを活用すれば、忙しすぎると考えられたIT部門の生産性を格段に高められます。ベテランまでいかなくても、データソースに接続して・簡単にレポート結果を出せるようになります。

Power BIのメリット⑥:Power BIではPower ピポットに頼った分析・開発・実行がワンストップ

マイクロソフトが行うDaxクエリ言語これまではエクセルなどの時間のかかる作業ではなく、Power BIではPower ピポットに頼った分析・開発・実行がワンストップで行えます。結果、他のBIツールと比較して短期間での学習・使用が可能になります。

Power BIのメリット⑦:Power BIはエクセルとの互換性がすごい

Power BIの持つメリットは、専用のPower BIアプリを活用して、エクセルと同様のアウトプット・視覚化が実現できる点です。Power BIに慣れてくれば、Power QueryやPower Pivot、Power VIewの拡張機能を活用するなどして、大きなデータを併用し、インターネット上での共有もできます。

Power BIのメリット⑧:大企業から中小企業まで幅広く高いレベルのレポート機能を提供できる

Power BIは約7年程度のアップデートにより、Power BIは外部のエンタープライズデータを使用する必要性がなくなりつつある水準まで革新的技術ツールとして成長しています。

Power BIのメリット⑨: 精選されたデータと個人に最適化された見やすさ

Power BIのシステム要件は、個々の要件に合わせて最適化できます。したがって、マーケッターなどの分析チームでも、Power BIを満足に扱うことができます。Power BIでは、各メンバーが満足いくビジネスマトリックスのみ表示させることができます。

Power BIのメリット⑩:幅広いユーザーと共有できるインタラクティブを視覚化できる

Power BIでは、見事な視覚化とそれぞれの企業のパフォーマンスを統合させたライブビューです。インタラクティブなダッシュボートでいつでも簡単に情報を手に入れられるマスターデータです。

Power BIのメリット⑪:複雑な質問に対する返答が容易!

Power BIを使用すると、データに権限を与えることができます。Power BIでは、シンプルかつ効果的なドラッグ・エンド・ドロップを使用してトレンドと自然言語クエリを識別し、高速な回答を得ることができるようになります。Power BIでは、データのやり取りが格段にスピーディになることでしょう。

Power BIのメリット⑫:Power BIではすぐに活用でき、コラボレーションの幅も広い

Power BIを使用するとどこにいても正しいユーザーとダッシュボードとレポートの共有が可能となります。IOSやWIndows、アンドロイドなどのメジャーなオペレーションツールとの互換性あるので柔軟性も高いと言えます。

Power BIのメリット⑬:無制限の接続ができる!

Power BIの開発者は、システムが多様なソフトウェアのエコシステムに馴染むように保証しています。実際に、人気のあるサードパーティとの接続が容易になっています。他のメリットでもあげていますが、Power BIを開発するMicrosoft社では、このシステムの継続性や接続数を拡大しています。Power BIユーザーがより多くのデータベースにインポートできる土壌を作っているのです。

 

Power BIハンズオンセミナーにてこんな課題を解決しませんか?

マーケティングや経営企画、営業など様々なポジションの方にPower BIは有効です。Power BIによるビッグデータの有効性は幅広い業種業態で利用されています。マーケッターの課題解決や経営企画の企画立案、営業成績の可視化だけにとどまらず様々な領域で企業の中でPower BIは活用されているのです。幾つかPower BIの開発・活用事例をご紹介します。Power BIハンズオンセミナーにおいてもこのような課題を抱えている方にとって有益になるような時間にできればと考えております。

 

Power BIの活用事例

Power BIを活用してできる事例を幾つかご紹介します。弊社でもお手伝いさせていただいた事例からご紹介しました。本Power BIハンズオンセミナーを受講してできることの一例としてご参考にしてみてください。

Power BI活用事例・サンプル①:生産における欠陥の集計

 

生産における欠陥データを年月、地域、製品カテゴリ別などのさまざまな角度からで分析にしたものです。 これらのグラフ・表はダイナミックに変動ます。 例えば、右下のCategoryにあるPackagingにチェックを入れると梱包における欠陥情報を 抽出して他のグラフ・表にも反絵されて表示されます。 ※ レポート内で使用しているデータはMicrosoftが提供しているサンプルデータです。

https://app.powerbi.com/view?r=eyJrIjoiNTkyMjUwODItODdlOC00YmEzLWEzOTItMTI3NDg4Y2Y2N2Q4IiwidCI6ImI2N2Q3MjJkLWFhOGEtNDc3Ny1hMTY5LWViZWI3YTZhM2I2NyIsImMiOjN9

生産における欠陥の集計(*画像をクリックしてください)

 

Power BIの活用事例・サンプル②:営業/販売状況を統合したPower BI環境の構築


【Power BI活用事例の課題】
  • Power BI使用前の課題・データベース設計:基幹システムを独自にNoSQLにて構築。項目追加などの拡張性を持たせるように設計を行ったが、その分Power BIで分析するためには不便な構造になっていた
  • 基幹システムには存在しないデータをPower BIで利用するために、中間データベース側で項目を追加する必要があった
  • Power BI使用前の課題・業務プロセス:マスタ設計については各部署毎に異なる商品分類や表示順を持っており、また、目標については柔軟に変更できる体制が必要だった
  • Power BI使用前の課題・更新プロセス:レポートについては日々チェックするものが多く、毎朝の更新が必須レポートの数が多いため、手動での更新には限界があった
  • 同じレポートを毎月・毎週作成する必要があり、コストがかかっていた
【Power BIのソリューション】
  • Power BI・データベース設計:基幹システムの内容をRDBに落とし込む際のデータベース設計を実施。基幹システム側にないデータについては、Power BI上での処理が難しい重い処理であったために、中間データベース内で処理し、作成した。
  • Power BI・業務プロセス:商品関連のマスタについてはデータベース側に持たせず、Sharepoint上に配置。特別な知識を持ってなくても更新ができるよう、マスタデータや目標データにはExcelを使い、かつ、特別な設定なしに自動更新ができる環境を構築
  • Power BI・更新プロセス:中間データベースが動いているサーバにオンプレミスデータゲートウェイをインストールするとともに、日常的に更新されるローカルファイルを全てSharepoint上に保存することで、自動更新できる環境を整えた

◇Power BIの活用事例③:製造業におけるPower BI

【Power BI活用事例・課題】
  • Power BI利用前の課題①:ERPの中にあるデータを可視化するためには、ERP自体の機能が不足していた。また、内製化できたないため、欲しい情報を可視化するためにはERPベンダーへの莫大なコストが発生した
  • Power BI利用前の課題②:製造工場の生産ラインのダウンタイムを追跡するためのトレンド分析ソリューションが必要であった。
【Power BIのソリューション】
  • Power BIを活用したソリューション①:Power BI を使ったレポート・ダッシュボードにより、経営者は、工場で発生した障害またはダウンタイムインシデントの頻度と期間の概要をすばやく取得できるようになった。ダウンタイムインシデントが発生し、どのプラントおよび対応する生産ラインが他のダウンタイムよりもダウンタイムを持つ傾向が高い等の分析を行い、組織内への適切な指示がオンタイムでできるようになった。

◇Power BIの活用事例④:金融サービス会社

【Power BI活用前の課題】
  • Power BI使用前の課題:複数データベースに情報が分散されており、従業員個人と会社の両方のパフォーマンスに関する情報を抽出するのに苦労していた。
  • Power BI使用前の課題:また、それら情報は従業員から信頼されておらず、個々の KPI は形骸のものだった。
  • Power BI使用前の課題:CRM および HR、Finance、支払等、複数データの連携と統合が技術的に困難だった
【Power BIのソリューション】
  • Power BIを活用したソリューション①:Power BIを活用したことで、会社には、「真実の基づいた単一データソース」ができ、ビジネス全体から信頼されるようになった。
  • Power BIを活用したソリューション②:Power BIによりKPIは標準化された、Power BI を介してリアルタイムに即座に利用可能になりました。
  • Power BIを活用したソリューション③:劇的な効率化: 以前は数か月かかっていた 1,500 個のリソースの計画プロセスが 3 週間で完了

◇Power BIの活用事例⑤:労務・人事情報分析のための報レポート環境の構築

【Power BI・課題】
〇Power BI活用前の課題①:データソース設計

ユーザ側のリテラシーが不足しているため、データベースを直接触るようなプロセスは除いて構築する必要があったため、もしデータベースを使用するのであれば、データ操作に関するUIまで整える必要があったが、そこまでの予算は確保できなかった 特定のデータとその他のデータの平均値を比較する分析を行いたい。

収集したデータについて、偏差値を使って分析を行いたい

〇Power BI活用前の課題②:業務プロセス
各ユーザがそれぞれ収集したデータを基に、分析結果をレポートすることが大前提であり、現在はExcelで収集したデータをさらにExcelで集計、集計結果をグラフにし、Power Pointでレポートを作成するという手順で分析を行っている。作業工数が非常に膨れ上がってしまっているため、自動化を行いたい やり取りの中でレポート結果に対して自由にフィルターをかけ、条件を絞った中での表示をさせるということが希望としてでてきた

【Power BIのソリューション】
〇Power BIを活用したソリューション①:データソース/データモデル設計

全てローカルファイルを使っての開発とし、マスターファイルはファイルサーバ、各収集データはCドライブ直下の特定フォルダに保存するというルールを作ることによって、どのユーザでも更新ができる環境を整えた 特定のデータ選択することにより、比較対象であるその他のデータも同様の属性を持つものだけに絞られるように設計を行った

収集したデータをPower Query上で偏差値が出せるように集計・統合作業を行った

〇Power BIを活用したソリューション②:業務プロセス

ユーザは収集したデータを特定のフォーマットに変換、変換したデータをPower BIに取り込むだけで分析レポートが完成する

◇Power BIの開発事例⑥ :Web 通販

【Power BI活用前の課題】
  • Power BI利用前の課題①:自社の Web 通販サイトで記録された、数億あるレコードをどのようにデータ抽出し・活用するのか
  • Power BI利用前の課題②:社内に、データ解析専門のチームを設けて運用していたが、担当者しかデータ抽出・可視化が出来なかったので、データ提供までに 1 日以上時間がかかっていた。 また、ニーズの増加により、当チームだけでは仕事が回らなくなった。
【Power BIのソリューション】
  • Power BIによるパフォーマンスの改善:レポート表示 数分→数秒
  • Power BIを活用することで、専門家ではなくても、誰もがデータを解析できるようになった。様々な部門(例えば、販売、商品開発など)が自分たちでデータを集計し、活用できるようになった。

◇Power BIの開発事例7:ロジスティクス

【Power BI活用前の課題】
  • ERP上に、調達、ルート管理、在庫管理から注文処理や在庫管理に至るまでの大量のデ ータを生成しているが、この情報を一貫して活用する手段がなかった。同社には、資産と運用データ、運転者の行動データ、食品温度のしきい値データ、顧客配送データ、在庫データ、および重要なビジネスの洞察を明らかにするその他の重要なデータの単一のビューがなかった。
  • これらすべての課題を克服するために、お客様は、食品配送業務を効率的に実行するためのより良い意思決定を可能にするPower BIのようなビジネスインテリジェンスソリューションを望んでいた。
【Power BIのソリューション】

ERP から分析データを取得し、意思決定を迅速に行える環境ができた。具体的には、

  • Power BIを活用したソリューション①:温度しきい値分析: 食品注文の配送中に、食品の冷凍および冷却温度がしきい値を超える場合があり、温度が最適でない場合、顧客が商品を返品するリスクがあります。しきい値を超えるイベントを分析することで、商品を返品するリスクを最小限に抑えるためのより良いアクションをとることができた。
  • Power BIを活用したソリューション②:数万の顧客に食料品を供給する間、在庫の損傷/損失のリスクが高くなります。これら破損した製品のリストをリアルタイムで管理および監視することがPower BIを使うことでできるようになり、タイムリーに的確な改善策をとることができた。
  • Power BIを活用したソリューション③:ドライバーの行動と生産性スコアの分析:各ドライバーのパフォーマンスは、完了/一部配達/キャンセルされた食品配達の数と平均配達時間に依存するが、これらの情報を抽出し、ドライバーのパフォーマンスと生産性スコアの詳細な分析を提供し最善の対策をとることができた。

Power BIハンズオンセミナー参加者の声

 

Power BIハンズオンセミナー参加者の声①:外資系医療系会社勤務

Power BIセミナーの講師が親しみやすく、わかりやすかったです。本日のPower BIハンズオンセミナーで参考になった点は、クエリ・リレーションでのデータ修正、DAX関数の使えることを学習できました。Power BIハンズオンセミナー中上級編にも興味があるので参加したいと思う。

Power BIハンズオンセミナー参加者の声②:コンサルティング会社経営勤務

やや難しいと感じたが、基本的なPower BIの操作方法を習得した。バランススコアカードのKPI/KGIの結果などを可視化できるようにしたいのでPower BIハンズオンセミナー中上級編にも興味があるので参加したいと思う。また、個別でのPower BIコンサルティングを希望したいと思った。

Power BIハンズオンセミナー参加者の声③:大手製造業勤務

自分で学習した内容の正誤を見極めるためにPower BIハンズオンセミナー初級編に参加しました。Power BIセミナーの講師に直接質問できてよかったです。今後のPower BIハンズオンセミナー中上級編では、具体的に現在の業務に反映できる事例がより一層学習したいので参加を希望したいと思った。

Power BIハンズオンセミナー参加者の声④:製造業勤務

Power BIハンズオンセミナーを通じ使ってみてPower BIが大変便利なツールだということがわかった。Power BIハンズオンセミナーは有効なセミナーでした。

Power BIハンズオンセミナー参加者の声⑤:情報通信勤務

Power BIに関して初心者なのでPower BIハンズオンセミナーは参考になりました。クラウドとデスクトップ版の違いを詳しく知りたいと思いました。

Power BIハンズオンセミナー参加者の声⑥:IT企業

Power BIハンズオンセミナーのExercise 3の中で新たに便利そうな関数を知ることができました。Exercise1と2は使ったことがあったので更に高い難易度のPower BIハンズオンセミナーを受講したいと思った。

Power BIハンズオンセミナー参加者の声⑦:金融業勤務

大変満足した。Power BIの書籍がないため、Power BIセミナーを通じて導入のファーストステップになった。コンサルティングを希望する。

Power BIハンズオンセミナー申込者の無料特典について

Power BIハンズオンセミナー後は、無料相談会を実施します。Power BI構築に関する実務で抱えている悩みなどもお気軽にご相談ください。
また、Power BIハンズオンセミナーセミナーの無料資料を当日お渡し致します。

 

Power BIハンズオンセミナーの概要説明

  1. Power BI 概要説明
    ・Power BIの概要
    ・Power BIの特長
    ・Power BIのベネフィット
  1. Power BI利用方法説明
    Power BIのデータへの接続・取り込み
    ・Power BIのデータソースへの接続
    Power BIのテーブルの加工
    Power BIのデータモデルの作成
    ・Power BIデータのモデリング概念
  1. Power BIのリレーションの管理
  2. Power BIのデータモデルの最適化
  3. Power BIのDAX式を使ったデータモデルの拡張
    ・カスタム列の追加
    ・一般的な式や関数の記述
    ・データの可視化
    ・グラフの設定方法
  4. Power BIのダッシュボードの構成
  5. Power BIに関する質疑応答

 

Power BI・ハンズオンセミナー講師や弊社について

Power BIハンズオンセミナー講師①:名前:関戸 信

学歴:東京薬科大学
経歴:外資系パッケージソフトウェアベンダー数社にて、データ管理・解析のプリセールス・コンサルティングを経験。主に製造業や研究所への導入支援を得意とする。

Power BIハンズオンセミナー講師②:千野根 

学歴:慶應義塾大学院修了 慶應大学院後期博士課程在学中 国立応用科学院留学(フランス)
経歴:TwitterやLivesense、DeNAの旅行領域のキュレーションメディアなどでマーケティングや事業企画、広告営業などを行う。現在は独立し、大手企業からインフラ企業、美術館など現在7社の企業に対してグロスハックや経営企画、新規事業立ち上げ支援に関するコンサルティングを行う。また、並行してWebサービスの自社開発や受託開発なども行う。

弊社についてはこちらをクリックしてください。

 

Power BIハンズオンセミナーの参加費用

  • 30,000円(税抜き)
  • 日程:
  • 時間: 13時30分〜17時30分
  • 場所: 東京都新宿区西新宿7-4-7 イマス浜田ビル5階

*ご請求書が必要な場合は、下記フォームからお知らせください。

 

Power BIハンズオンセミナーまでの事前準備

Power BIハンズオンセミナー受講前に、Power BIをお持ちのPCにインストールしてください。
Power BI Desktopをインストールしたパソコン

※ ダウンロードおよびシステム要件についてはこちらよりご確認ください
※ お申し込みいただきました受講者様に、ダウンロード方法についての説明資料をメールにてご連絡差し上げます。

 

Power BIハンズオンセミナーのよくあるQ&A

Power BIハンズオンセミナー よくあるQ&A①:Power BIハンズオンセミナーのキャンセルは出来るのか?

Power BIセミナー開催日の前営業日の15時までは、キャンセル可能です。メールにてご連絡ください。それ以降のキャンセルにつきましては、当該セミナーの受講料のご返金はいたしかねますのでご理解いただけますと幸いでございます。(なお代理の方の出席は受付いたします。あるいは次月へのスケジュール変更も承りますので事前にご連絡いただけますと幸いでございます)

Power BIハンズオンセミナーよくあるQ&A②:Power BIハンズオンセミナーへの申込み方法は?

下記フォームより、Power BIハンズオンセミナーへのお申し込みをしてください

Power BIハンズオンセミナーよくあるQ&A③:Power BIハンズオンセミナーへの申し込み後の連絡はあるのか?

お申込み受付後、申込確認通知と請求書をお客様へお送りいたします。お支払期日までに、弊社指定の金融機関口座にお振込み下さい。

Power BIハンズオンセミナーよくあるQ&A④:Power BIハンズオンセミナーの領収書は発行されるのか?

Power BIハンズオンセミナーの領収書の発行は承ります。お申し込み後弊社からPower BIハンズオンセミナーの請求書を発行させていただきます。なお、Power BIハンズオンセミナーのお支払いは記載された期限までにご用意ください。

Power BIハンズオンセミナーよくあるQ&A⑤:飲み物の持ち込みや食事は可能なのか?

弊社にて飲み物を事前にミネラルウォーターあるいはお茶をご用意させていただきます。コーヒーなどの持ち込みも可能ですので必要であればご持参ください。匂いのするお食事等は他の受講者様のご迷惑となりうるので控えていただけますと幸いでございます。

Power BIハンズオンセミナーよくあるQ&A⑥:当日病気でPower BIハンズオンセミナーに受講できなくなってしまったら?

弊社では可能な限り誠意を持ってご対応させていただきますのでなるべく早めにご連絡いただけますと幸いでございます。事故に巻き込まれたなどに関しても同様に対応させていただきます。

Power BIハンズオンセミナーよくあるQ&A⑦:遅刻・早退・途中退席は?

遅刻・早退・途中退席は、他のPower BIハンズオンセミナーのご受講者様のご迷惑になりますので、基本的にはお断りしております。諸事情で遅刻・早退・途中退席する可能性がある場合、毎月機会を設けているので翌月にずらしてPower BIハンズオンセミナーに受講していただきますと幸いでございます。

Power BIハンズオンセミナーよくあるQ&A⑧:Power BIハンズオンセミナーの事前準備は必要ですか?

Power BIハンズオンセミナーの受講者様のメール宛に必要情報を予めご連絡させていただきます。

 

Power BIハンズオンセミナーへのお申し込み


東京都新宿区西新宿7-4-7 イマス浜田ビル5階


13時30分〜17時30分

Power BI 導入状況 (必須)
検討中導入済み


ご本人会社